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松山あおい 物語【MV】

松山あおい 物語【MV】

松山あおい(まつやま あおい、Matsuyama Aoi)松山あおいは東京都を中心に活動するアイドル。 Wikipedia(ウィキペディア)「松山あおい」の項(wiki、プロフィール、Profile)は未作成。

概要編集

松山あおいは東京都を中心に活動するソロアイドル。 キャッチコピーは『クリエイティブうたのおねえさん』

  • アニソンシンガー(特に子供向け番組の主題歌を歌って、年齢や性別関係なく、たくさんの方に元気と笑顔と感動を届けること)を目指している。そのために街頭ライブ活動を原点として、アイドルとしてのライブ活動等を行っているソロプロジェクト/セルフプロデュースによるボーカリストシンガー(うたのおねえさん)/アーティストである。
  • 「夢は子供向け番組の主題歌をうたうこと!自分が子供の頃に子供向け番組の主題歌を聞いていて元気をもらいました。聴いているだけじゃなく、歌う側になり-年齢や性別関係なく、みんなに元気と笑顔と感動を届けたい-と思うようになりました。夢に気づいたのは遅かったです。途中で諦めたこともありました。でも、諦めきれない。もう諦めずに、いま自分に出来ることをやり遂げます。」(2018年6月配布チラシより抜粋) 
  • 居場所がなくゲームとイラスト中心の毎日で心を閉ざしていた(自分が子供の)頃に、アニソン(子供向け番組の主題歌)で元気をもらったことから、自らのアニソンで(とくに次世代を担う子供たちに)元気を届けたいという夢を持ち、自分にできるアイドルジャンルの活動でアニソンシンガーになる夢に近づく努力を限界的に行っているものの、多くの場合、アニメ主題歌は大手芸能プロダクション事務所またはレコード会社(メジャーレーベル)がプッシュしたいアーティストの楽曲をタイアップ提供している現実の中で、レコード会社やテレビアニメ番組制作の音楽監督・プロデューサーらに見出されアニソンシンガーになるという松山あおいの夢はまだ実現していないため、まずは圧倒的な応援を味方につけ実力で夢に近づくことを目指している。
  • 作ること(クリエイティブ)が全体的に得意。作詞、作曲、衣装・グッズ制作などもする。
  • 「おねえさん」とは、「うたのおねえさん」のことであるが、NHKの子供向け番組「おかあさんといっしょ」の「うたのおねえさん」に限定している訳ではなく、松山あおいの夢である「子供向けアニソン番組の歌」を歌うおねえさんのことで、ライブの観客やネット配信のSHOWROOMの視聴者を子供たち(「みんな」)に見立て(大きなおともだちも「くん」「ちゃん」付け)、自身が「うたのおねえさん」という設定である。
  • 「みんな」(あおいひと)の中には「限界オタク」が存在し、達人のなかには「アバター」化している者もいる。
  • 松山あおいのライブにおけるパフォーマンスは「そこにいるみんなを笑顔にさせる」ことをモットーに、会場全体を笑顔と手拍子と圧倒的な楽しさで満たしていくスタイル。松山あおいにとってのレッスン場は街頭で、通りすがりの人々が先生となり実戦でパフォーマンスが鍛え上げられてきたといえる。
  • 2017年9月28日KONAMI音楽アーケードゲーム・ポップンミュージック「願いのカケラ」[1](作詞・歌唱)にてゲーソンシンガーデビュー。
    • 松山あおいは10年前からのポップンプレイヤーであり、現在はプレイ頻度は減っているが撫子ロックEX(Lv46)をクリアする実力を持つ。[2]
  • 2018年5月24日ポップンミュージック「おいかけっこワールド / 松山あおい」(作詞・歌唱)配信。[3]
  • 2018年6月20日KONAMI音楽アーケードゲーム GITADORA(ギタドラ)「君も天真爛漫 / 松山あおい+BEMANI Sound Team"劇団レコード"」[4](作詞・歌唱)配信。
  • 2018年7月3日より第一興商DAMカラオケ「LIVEDAM STADIUM」にてオリジナル曲「15Days」「物語」の2曲が配信開始。[5]
  • 2018年12月15日公開映画『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!』主題歌に松山あおいオリジナル曲「1,2,3 LOVE FOREVER♡」タイアップ提供[6][7][8]。舞台挨拶二日目「イベント後半では、松山あおいさんが映画の主題歌『1, 2, 3 LOVE FOREVER』を熱唱。出演者らも観客に混ざって大いに盛り上がった。」[9]

略歴編集

(出典の記載がないものは本人公式サイト・ブログ・ツイッター・SHOWROOM等の一次情報)

来歴・人物

  • 松山あおいは自身を一人称で「おねえさん」と名乗っているが、実は、姉と兄の3人きょうだいの末っ子である。
  • 本人は、保育園児の時点で休みの日は1日10時間のゲーマー。
  • 小学生の頃は、周りよりちょっと萌絵が描けたことから、イラストレーターになりたかったが、神絵師がたくさんいることを知り絵描きは趣味になった。
  • 中学校の体育の授業でダンスと柔道の選択だったときダンスを踊りたくなさすぎて柔道を選択した。
  • 中学生の頃、天空の城ラピュタのムスカ大佐の「うあぁ!目がぁ!目がぁああぁ」の音声を目覚ましのアラームにしていた。
  • 中学生の頃はゲーセン通いの日々でとくに夢もなく、行きたい高校もとくになかったが、とある高校の文化祭のファションショーをみて心が動いたのとアニメ系のコスプレ服を自作できると(当時)思ったのがきっかけで服飾系の進路を選択。
  • 高校入学の日、自分の席に椅子がなかった。
  • 高校の廊下に座り込みジョジョの総集編を読んでいたら先生に怒られた。
  • 一時クッピーラムネ中毒になり机の横にクッピーラムネBOXを常備していた。
  • 修学旅行は沖縄なのに山系のプランを選び後悔した。
  • 得意科目は学年7位クラス3位だったが不得意科目の音楽は17点とかの成績だった。
  • 高校は皆勤賞。
  • 中学、高校が同じで仲のよい友人が二人いる(鶴さんと亀さん)。。
  • プリキュアシリーズは小学3.4年の頃から、ふたりはプリキュア、マックスハートはリアルタイムでみていた。高校1年の頃にフレッシュプリキュアを好きになり、ハートキャッチプリキュア、スマイルプリキュア、プリキュア アラモード、そしてなぜか『仮面ライダーエグゼイド』にハマる。
  • イラストは小学校低学年の頃はファミ通の大!丈!夫!な攻略本を見ながらポケモン(ピカチュウメイン)やカービィ、小学校中学年の頃から、りぼん、なかよし、ちゃおなどの女の子向け月刊誌にハマり、当時、特に好きだった漫画家は花森ぴんく(ぴちぴちピッチ)、遠山えま、池山田剛。
  • ゲームとイラスト以外に自分にできることとして、一人カラオケで10時間とか歌って元気をもらえていたことから、歌手になって元気を届ける側になる夢を考えるようになった。
  • ラブライブμ'sの『START:DASH!! 』をカバーすることが多いが、 お客さんが0~1人しかいないところからスタートしたラブライブμ'sと自身の音楽活動とを重ねあわせた思いを込めて歌唱している。ほかのカバー曲は、キューティーハニーf、my sweets heart(東京ミュウミュウ)、太陽の楽園&Legend of Mermaid(ぴちぴちピッチ)、Catch You Catch Me&プラチナ(カードキャプターさくら)、エースをねらえ、となりのトトロ、世界はピーポー(のりものスタジオ)、YUME日和(ドラえもん)、この地球のどこかで(合唱曲)、Majiでkoiする5秒前、The secret garden(初音ミク projectDIVA)、ワールド イズ マイン、ドレミファロンド、God knows(涼宮ハルヒの憂鬱)、桜キッス(桜蘭高校ホスト部)など。
  • メイン曲は実際に聴衆の前で歌ってみてそのとき感じた気持ちで歌詞を変えていき完成するスタイル。
  • ピアノはドの位置もわからなかったが、練習の成果でオリジナル曲「15Days」は両手で弾ける(楽器経験は小学生のピアニカ以来、2016年12月19日から少しずつピアノを練習し2017年4月26日録音の「15Days Piano Ver.」という音源が存在するようである。)。
  • 靴のサイズは、(靴によって)23.0または23.5。
  • 好きなお菓子(飲食物)【基本電車移動で荷物になるのでこのようなプレゼントは受け取らない】は、明治ミルクチョコ、明治ストロベリーチョコ、明治アーモンドチョコ、セピアート、アルフォート、クランキー、バナナチョコ、マーブル、メルティキス各種、柿の種チョコ、きのこの山、ブルボンのプチシリーズ、ムーンライト、コイケヤポテトチップス(リッチコンソメ、しあわせバター、うすしお)たべっこどうぶつ、おっとっと、チップスター、プリングルス(サワークリームオニオン)、ひねりあげ、みなさまお墨付のイカのすがた、アーモンド小魚、かむかむヨーグルト、きなこ棒、クッピーラムネ、サラダせんべい、チーズおかき、コーンポタージュ(クルトン)、Cook Doシリーズ(麻婆豆腐、豚ともやし、麻婆豆腐甘口)、パスタソース(たらこバター、缶詰のミートソース)、シーチキン、リポビタンD、ユンケル

2013年

  • 服飾系専門学校卒業後の8月に前マネージャーによりスカウトされる。ストック曲「Twinkle Love」(作詞・作曲・編曲 Shirakawa =白川喜望(しらかわのぞむ))[10](後年オリジナル楽曲となる。)を聴かされアイドル活動を開始した。
  • アイドル活動開始にあたり公式ブログを開設する際に、当時毎日のように食べていた苺からインスピレーションを受け『15』(「いちご」と読む。)をタイトルに使用し「15Days」の日々が始まる。
  • 10~11月に四谷LIVE INN MAGIC等の小規模ライブハウスの合同アイドルライブに出演して「魔法少女系アニメ主題歌」などのカバー曲を歌うが、観客が2~3人のときもある地下アイドル現場の現実をまのあたりにして、年齢や性別関係なく幅広く多くの人に元気と笑顔と感動を届けるためには、ライブハウス「以外」におけるPR活動が必要なことを悟り、以降、街頭等における活動中心にシフトしていく。(当時投稿したブログのほとんどが削除されているため詳細な活動内容は不明)

2014年

  • 1月18日公式ツイッター開始。
  • 1~4月秋葉原、新宿などで手作りのチラシ配りや街頭活動を行う。この頃は、なかなか立ち止まってもらえず良くて3人とかだった。(訳がわからずに新宿でプリキュアを歌っていた。)
  • 5月2日ニコニコミュニティ開設。
  • 5月29日ニコ生初配信。
  • 7月10日秋葉原ドンキホーテ横のラムタラ(CD・DVDショップ)にチラシを置いてもらう。
  • 前マネージャーの個人事務所に入って1年経過しても自分のためのオリジナル楽曲は制作してもらえなかった。
  • 8月14日「15Days」原型作詞。
  • 8月17日日本テレビ汐留グラビア甲子園2014準決勝進出。[11]
  • 8月20日「あおいの夢はこども向けアニメの主題歌を担当すること」とツイート。
  • 8月のグラビア甲子園出場以降は、ニコニコ動画投稿&ニコ生配信等の在宅屋内活動が中心となり、2015年6月まで低浮上活動。
  • 8月31日YouTubeチャンネル登録。
  • 10月10日、21歳の誕生日はパソコンでニコニコ動画を眺めながら、スーパーで買ってきたMONTEUR(モンテール)のチョコロールケーキをひとりで自宅で食べて過ごした。
  • 12月1日 アイドル活動開始以来継続していたブログ毎日更新を終了し随時更新に変更。

2015年

  • 6月頃から屋外活動が本格化し、年後半からは、茨城県内イベントへの出演が増加した。

(2014年8月~2015年6月まで在宅以外での活動は超低浮上だったと思われる(要出典)。)

  • 5月ダンスレッスン開始。現在の振付師は、増田ゆーこ先生(ときめき宣伝部・スターダスト芸能3部諸々担当)。最初に出会ったときは、歩くとき右手と右足が同時に出てしまうほどだった。また、アイドルだがボーカリストソロシンガーであるため、左手持ちで振付された「Sugar Yankee」と「15Days」以外の曲は基本的にマイクは右手持ちである。
  • 6月下旬、街頭活動&チラシ配り等屋外での活動を10ヶ月ぶりに再開。6月24日箱ライブ出演(1年半ぶり)。
  • 8月6日、3人組ユニット「Amimo」(あみも・・・あおい、みかこ、もこ。2015年7月に前マネージャーが設立した事務所の所属(現在は契約解除))の一員となるがそれぞれのソロ活動中心で空中分解(10/24にAmimoの1stワンマンを当初開催予定だったが実質松山あおい生誕祭+ゲスト茨城のダンスグループのハロウィンパーティとなった)した謎ユニット。
  • 6月のライブで茨城県土浦のダンスユニットDuと知り合った縁で8月に土浦キララまつりに出演した際に、水戸黄門まつりの出演者を探していた地元イベンターに配ったチラシが目に留まり、以後2017年8月の水戸黄門まつりまで株式会社レントラック主催・企画の茨城県内イベントに多数出演。
  • 2年間オリジナル楽曲の制作提供を受けられなかったが、水戸黄門まつりという大きなイベントのステージへの出演がきっかけとなり、初の自作CD発売につながっていった。
  • 10月18日オリジナル曲「Twinkle Love」初CD販売開始(第6回水戸カレーバトルイベントステージ物販にて)。なお、カップリング曲「Sugar Yankee」は本来松山あおいのために制作された楽曲ではなく、当時同じ事務所に所属して辞めた子に用意されたストック曲があてがわれたもの。また自作CDの中にスペルミスによるレアな「スゲーヤンキー」盤が一部存在する。なお、これらの曲の作詞作曲編曲は、白川喜望(しらかわのぞむ)[12]

2016年

  • 年間を通じ、都内の街頭活動がメイン。路上で多くの人々が立ち止まり応援をもらえるようになる。
  • 2月オリジナル曲「Twinkle Love」JOYSOUNDカラオケ期間限定配信。[13]
  • 3月6日スターアイドルフェスティバル(ベルサール秋葉原)[14][15]という大きなイベントのステージへの出演がきっかけとなり、自身が作詞作曲したオリジナル曲のCD・MV化へとつながっていく。
  • 7月24日オリジナル曲「15Days」MV発表、7月29日同プレス盤CD(3曲+15Daysオケ)販売開始。オリジナル曲がもらえないなら自分でつくろうと、半年以上音なしアカペラ&手拍子で歌っていた(この間1番の歌詞のみ)自身が作詞作曲した曲がついに演奏付きのプレス盤CD(1,000枚製作)となってリリース(発注時に売れる見込みは良くて10枚くらいだったが2年後に完売)。
  • 7月25日、8月1日、8日、29日ボイストレーニングレッスンを受ける。
  • 8月11~15日「CD100人にお届け」お盆チャレンジの目標達成(秋葉、池袋、コミケ[16])。
  • 9月から30回以上の街頭活動で集客し、10月23日1stワンマンライブ『15Days』に80人を動員。新曲「チャレンジ!!」披露。文字通りワンマンによるセルフプロデュースで開催した。家族や友人には松山あおいとしてのアイドル活動を2年半内緒にしていたが、当ライブには姉と兄、10年来の友人とその家族も応援に駆けつけた。
  • 1stワンマンライブを企画した当時の観客動員見込みはアイドル誰でも大好き(DD)なファン3人ほどだったにもかかわらず、集客努力した結果として80人を動員したワンマンライブを成功させた途端に、匂いを嗅ぎつけた怪しそうな輩(自称プロデューサー?)が何人も現れ「何かありましたら僕に」と目をつけられる。
  • 大晦日の冬コミ(コミックマーケットC91)の日まで街頭活動を行う。

2017年

  • 1月15日川越あおいじかん(ファンミーティング)開催。
  • 1月29日ミニワンマン(前年11月の目標達成記念)開催(この頃に前事務所と完全訣別か?(要出典))。
  • 2月11日街頭活動復帰(前年末以来。喉の調子悪化で休止していた)。
  • 2月26日ラブライブAqoursライブビューイング初観戦。
  • 3月12日3年前から作詞構想の『ミラクル☆チョコレート』に演奏音源がつく(中野ホワイトデー対バンライブにて初披露)。
  • 5月1日公式サイト開設。
  • 6月7日@JAM EXPO出演をかけたオーディションのイベントに参戦したいことがきっかけで、ネット生配信のSHOWROOM開始(毎日配信継続中)。ガチな勝負がかかったイベントでも楽しい配信をモットーとし、過熱した高額ギフトの競り合いによるリスナーへの重度の経済的心理的負担を基本的に回避するスタンス。新曲もSHOWROOM配信による双方向コミュニケーションをもとに生まれることが多くなった。料理配信で賞味期限が限界な食材が多かったことから「おねえさんクッキング」、鬼配信スケジュールで疲れ果てた人間の心を忘れ動物の心を取り戻す「おねえさん動物園」などが生まれた。
  • 7月11日地上波テレビ朝日「musicる TV」にて「愛踊祭参加アイドル パワフルに頑張る日常に密着」番組放送[17]。内容:「愛踊祭に参加するアイドルの1人で、ソロでの活動をしている松山あおいさんに密着した。活動当初は「へたくそ」と罵られたり、ライブで自分よりずっと上手い人の演技に触れる機会もあったりと自分の実力を悲観する時期もあり、一時はアイドル活動から身を引いていたこともあるという。あおいさんを再起させたのは、SNSやツイッターなどを通して贈られてくる「いつまでも待ってる」「今は休む時期」「元気が出たら戻っておいで」というファンたちの暖かいメッセージだ。応援してくれるファンたちのためにアイドル活動を続ける傍ら、衣装も自ら作るあおいさんの自室には、これまで手がけてきた数多くの衣装が飾られている。衣装を手作りするのは、なるべく自分でやったもの、活動にかける自分の思いをファンたちに届けたいという気持ちからだという。あおいさんは、自分の夢の期限を25歳までと定め、それまでにメジャーデビューしようと日々切磋琢磨している。」[18]
  • 7月25日国民的アニソンカバーコンテスト愛踊祭の準決勝大会で審査員に「80年代っぽい歌い方」と言われ「ありがとうございます!」と反応した。
  • 8月5日発売のSLOWBIRD 4th single CD「あなたのファンはやめられない」ジャケットモデル[19]採用
  • 8月6日アニメコラムサイト「あにぶ」にアニメイベントレポート記事「夢は子供向け番組の主題歌を歌うこと!ワンフェス会場外に現れた、未来の超アニソンシンガー” 松山あおい ”さん!!」掲載。[20][21]
  • 8月20日初の名古屋遠征(あにめろでぃ、広小路夏祭り等)。
  • 9月28日ゲーソンシンガーデビュー。「学生時代は、ゲーセン通いとお絵かきの毎日でした。小2の頃、姉の影響でCS6(家庭用PS版ポップンミュージック)を遊ぶ。ソフトロックやアニメヒロイン、テクノカヨウがメイン。中2でハイスピードラブソングにハマり、ガチ勢に」とツイート。(気がついたら、64がやってきて、マリオパーティをコンピュータ相手に遊んでたりする日々になり、友達の家でも64みたいな時代になってました。中学生になりゲームセンターでポップンミュージックが出来ることを友達のおにいさん情報で知り、友達何人かとゲームセンターに遊びにいって、当時最新シリーズのポップンミュージック14に収録されていたハイスピードラブソング/High school Loveという曲にすっごくハマりました。中学3年間の遊び方は、ポップンミュージックとおえかき、高校生になってもそんな感じ。)また、過去にポップンミュージックのオーディションを受け落選した経験があると本人が言及しているが、2012年5月~9月に開催された「ポップンミュージックボーカリストコンテスト」[22]であるならば専門学校在学中のチャレンジである(2012年開催の「WE LOVE ポップンミュージックみんなでつくって20」ボーカリスト部門はNU-KO(佐伯伊織)が合格している)が詳細は不明である。
  • ポップン曲「願いのカケラ」後半のピアノソロは、「音ゲーマーはピアノソロが好き」と作編曲者にリクエストしたために、鬼のピアノソロとなった。そして、「願いのカケラ」以降のオリジナル曲は、ピアノソロ多めのアレンジとなった。
  • 10月10日に活動4周年と生誕を記念し2ndワンマンライブ『チャレンジ!!』を開催。
  • 10月22日「アニ玉祭」 内サブステージ(大宮アルシェ一階イベントスペース)『アニソン×アイドル×アーティスト祭り!』出演予定だったが台風による悪天候のため開催中止となる。
  • 11月9日伝説のお蔵入り曲「家虎音頭」(作詞作曲松山あおい)レコーディングの模様をSHOWROOM配信。(SHOWROOMイベントでの鬼配信スケジュールで疲弊したメンタルブレイクの状態で出来た曲。レコーディング後11月11日ミニワンマンライブ「YES!NO!ピーポー3」等のみにて限定演奏された幻の名曲。)
  • 11月12日スマホ向けRPG『クレイドルクロニクル』声優オーディションのSHOWROOM時間無制限イベントにて2位獲得。動画による最終審査を経て12月13日グランプリに選出[23][24]され2018年1月に実装予定のSSRキャラ「黒翼魔道士レイシア」役の声優を担当しレコーディングまで行った。しかしながら、KONGZHONG.JP/空中網JP株式会社からKONGZHONG本社管轄への移管に伴いプロデューサーが変更(1月5日に小野Pに変更)となり当役は実装されず結果謎のお蔵入りとなる(要出典)。 
  • 11月15日東放学園音響専門学校卒業制作「 Xポイント~ある日ライブハウスに入ったらそこは二次元かもしれない~」[25]にて、MYTH&ROIDOと共演。CD「最初の一歩」を製作販売。

2018年

  • -1月7日新年あけましておねえさん~突然のおねえさんクッキングレコ発ライブ(秋葉原ZEST)開催。当初対バンライブ予定の出演者が皆な体調不良になり急遽シングルCDレコ発ライブ開催を告知し2日でファン40人を動員。持ち時間1時間、ファンと腹筋したりほとんど喋っていて4曲しか歌わなかった伝説のライブ。
  • 1月19日4年半かかって1stアルバム「物語」リリース。レコ発ワンマンライブ『みんなとなら、きっとできる』を開催。
  • 2月ホリエモン万博~IDOL PARTY!!!!(前年12月に予選突破)[26][27][28]~ 本選3位入賞
  • 2月4日秋葉原猫カフェ「僕と猫」1日店長イベントに参加。
  • 3月3~4日、大阪遠征(ANIMAX MUSIX 2018 OSAKA 大阪城公園カラオケステージ)。
  • 3月17日TIF(東京アイドルフェスティバル)への出演権をかけた全国選抜LIVE関東・北陸Aブロックを勝ち進むが決勝戦(フジさんのヨコ)で敗退。[29]
  • 5月4日アイドルソロクイーンコンテスト関東予選2Dブロック2位、Fブロック準々決勝第3位(11人中。観客投票はダントツ1位)[30]。5月5日準決勝で敗退(12人中。観客投票2位、総合9位)[31][32]
  • 5月6日ビバラポップの出演オーディションで審査員特別賞の「ピエール中野賞」「大森靖子賞」をダブル受賞して、さいたまスーパーアリーナのメインステージに初出演[33][34][35]を果たす。
  • ピエール中野氏から「あおいちゃんの配信は観るたびに内容が充実していくし、純粋に面白くて楽しくて、ずっと観ていたくなる人でした。ファンとの一体感も凄くて、曲中でアバターを一斉に着替えたり、コール(コメント)が異常に激しかったり。気がつけば自分もその中の1人になっていました。このオーディションでビバラのステージに立つ人は、僕らの想像を超える人であるべき。そういった意味でもビバラポップに相応しい下克上を繰り広げてくれるというか、応援していきたいし、生でみんなであおいちゃんのステージを楽しみたいです。」大森靖子嬢からは「あおいワールド全開、完全に楽しませてもらいました。あおいちゃんのルームを覗く時間は完全にヲタクと化してました。あおいちゃんに「へんしーん!」と言われると、審査員用に作ってくださった可愛い大森靖子アバターを脱ぎ捨てて、無意識にぞうさんに変身してしまっていました。さいたまスーパーアリーナでみんなでぞうさんになってパオーンしようなと約束しました。ほんとかなあ。限界素材を使った料理も、全ての動物に赤いパンツを履かせるお絵かきも、全部全部もはや私の青春です。名前を呼んでくれる、歌を歌ってくれる、だけとは一線を画したショールームパフォーマンス、感動しました。たくさんの人があおいワールドに巻き込まれるかもしれない瞬間を目に焼きつけたいです。」とコメントされる[36]。スーパーアリーナのステージで披露した新曲「おねえさん動物園」はまだオケ音源がなかったため、急遽サウンドプロデューサーに依頼し当日の朝までに音源を制作してもらった。
  • 5月10日から全4回(5月10日/24日, 6月14日/28日)各30分間(26:00~26:30)の衛星放送BS12(トゥエルビ)テレビにて密着ドキュメンタリー番組「松山あおい物語」放送。ナレーターは半田健人(2003年テレビ朝日「仮面ライダー555」主演)。
  • 5月24日KONAMIポップンミュージック2曲目「おいかけっこワールド」(作詞・歌唱)が配信開始。
  • 5月27日名古屋のゲームセンターでの「囲い」画像がツイッターに投稿(削除済)されてバズってしまい18千RTされる。[37]なお解禁曲「おいかけっこワールド」店内ゲーム実演については事前に店側と打ち合せ了解を得ていた。
  • 6月27日1stアルバム『物語』全国発売。[38]
  • 6月KONAMI GITADORA(ギタドラ)「君も天真爛漫」(作詞・歌唱)配信。
  • 7月3日第一興商DAMカラオケ「LIVEDAM STADIUM」にてオリジナル曲「15Days」「物語」の2曲が配信[39]開始。
  • 7月12日BS12放送ミッションのワンマンライブとして『松山あおい物語』を渋谷Gladにて開催。1階から4階のドリンクバー前まで観客がぎっしりいっぱいになる。有名ミュージカルのVJ(ビジュアルジョッキー、ビデオジョッキー=リアルタイムでオリジナル作成の背景映像を操作する人)2名とマニピュレータ1名が映像VJとオケ音源の制作で参加し音楽と映像を演出した。このライブの模様は後日映像作品としてDVDが発売された。また、初披露された新曲「1,2,3 LOVE FOREVER♡」は半年ほど前に熊本哲也により作曲された曲に松山あおいがファンにたいする逆ガチ恋口上をモチーフとした詞をつけたものだが、驚くほど衝撃的な振付が施されていた。
  • 5~7月は街頭活動自粛制限となる。
  • 8月4日幕張メッセ1~3ホール、8月5日Zepp Tokyo、8月24日さいたまスーパーアリーナけやきひろば(2年連続)、8月25日横浜アリーナ(2年連続)、9月1日長野県野外アニソンフェスと大きな(地上)ステージに相次いで出演。長野県野外アニソンフェス「アニエラフェスタ」にて「とっとこハム太郎」歌唱中に客席後方芝生エリアでサークルが自然発生した。
  • 9月から世界一もふもふな小動物チンチラを飼育している。
  • 10月5日Yahoo!ニュース(エンタメ総合ニュース)トレンドニュース(GYAO)取材記事掲載【インタビュー】“クリエイティブおねえさん”松山あおい、セルフプロデュースを始めた理由は...[40]
  • 10月10日に生誕を記念し3rdワンマンライブ『おねえさん25さい』を代官山SPACE ODDにて開催。後方ドリンクコーナーエリアまで観客があふれる盛況(動員170人)。7月のワンマンと同様、有名ミュージカルのVJ2名とマニピュレータ1名が映像VJとオケ音源の制作で参加し音楽と映像を演出した。ゲーム曲「願いのカケラ」「おいかけっこワールド」は権利がKONAMIにあり当ライブで歌唱するため特別歌唱申請した。
  • @JAMシリーズから初のオファーがあり10月14日に@JAM PARTYにメインアクトとして出演。[41](前年出演予定(台風で中止)だったアニ玉祭りと日程重複のためアニ玉祭り辞退)(@JAMシリーズの@JAM EXPO(2年連続)、@JAM the Fieldへの出演はオーディションを勝ち抜いたウェルカムアクトとしての前座出演だった。)
  • 10月27日、1stアルバム『物語』1,000人にお届け目標達成。自分へのご褒美にオリジン弁当「若鶏の唐揚げ弁当」ライス小盛り唐揚げ3個入り(通常4個)を購入して食べた。
  • 12月15日より公開の映画『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!』『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!2』の主題歌に松山あおいオリジナル曲「1,2,3 LOVE FOREVER♡」をタイアップ提供[42][43]。渋谷HUMAXシネマ初日舞台挨拶に登壇[44][45][46]。舞台挨拶二日目「イベント後半では、松山あおいさんが映画の主題歌『1, 2, 3 LOVE FOREVER』を熱唱。出演者らも観客に混ざって大いに盛り上がった。」[47]なお、この日のために自作の新衣装が披露された。
  • 12月30日に「あきばぽっぷかるちゃーフェス」(ベルサール秋葉原)に出演。他の出演者は、アニサマにも出演している いとうかなこ、Zweiほか
  • 大晦日の冬コミ(コミックマーケットC95)に真冬なのに自作「ふしぎの海のナディア / ナディア・ラ・アルウォール」の真夏の格好の衣装を着用してコスプレ参戦。

2019年

  • 1月3日公式インスタグラム(Instagram)開設。
  • 1月12日ソフマップ秋葉原1号店8階イベントスペース「マップ劇場」にて無料ワンマンライブを開催。
  • 1月12日深夜、オールナイトのアニソンイベント『Re:animation 13 in ageHa』(新木場STUDIO COAST)メインステージに出演。他の出演者は、ミライアカリ/buzz☆Vibes(森久保祥太郎×Shinnosuke)/AMADEUS(武内駿輔×Lotus Juice)/DJ ずっ from i☆Ris ほか[48]
  • 『Re:animation 13 in ageHa』に出演した際、DJ ずっ from i☆Ris(声優アイドルグループi☆Risのメンバー澁谷梓希)と再会し、実は昔からの友人だったことが1月21日の本人ツイッターで明らかとなる。
  • 2月1日、地上波TOKYO MX1(9ch)深夜27:10~27:40『楽遊のさきどり★アイドル塾』にてPR映像放送[129]
  • 2月6日、渋谷Gladにてバレンタインワンマンライブ開催。このワンマンライブで、アニメーション・ゲーム・フィギュアなど多種多様なデザイン開発業務を行う株式会社lunaworksによる【AR(拡張現実)バーチャルアイドルプロジェクト】第一弾(まだ企画段階の作品)【Morning Glory】がスタートし、センター「東野梓沙」役を松山あおいが担当することが発表された。
  • 2月13日NEWシングル「1,2,3 LOVE TOREVER♡」リリース。
  • 「1,2,3 LOVE FOREVER♡」発売記念イベント ミニライブ&握手・特典お渡し会2月22日(金)20:00〜HMV渋谷店6Fイベントスペース、3月5日(火)20:30〜タワレコ渋谷店5Fイベントスペース
  • TIF2019全国選抜LIVE 関東・北陸 Aブロック二次審査を勝ち抜き、3月21日 決勝ライブ進出 (新宿ReNY)[49]

メンバー編集

  • 松山あおい - Solo project Vocal & Dance  ショッキングピンク担当

作品編集

シングルCD(インディーズ)編集

『15Days』 - 2016年7月29日発売編集

AOIOI-01

  1. 「15Days」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也)– 3:49
  2. 「里を想えば(ソロver.) 」(作詞:星野芽衣/天音みひろ、作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也)– 4:17
  3. 「ありがとう」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也)– 2:09
  4. 「15Days(off vocal) 」(作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也)– 3:48

『おねえさんクッキング』 - 2018年1月7日発売編集

(ディスク表記は18・01・05)

  1. 「おねえさんクッキング」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい/熊本哲也、編曲: 熊本哲也) – 3:14
  2. 「空へ。 」(作詞:松山あおい、作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也) – 3:37
  3. 「おねえさんクッキング(off vocal)」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい/熊本哲也、編曲: 熊本哲也) – 2:51
  4. 「空へ。(off vocal) 」(作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也) – 3:37

『1,2,3 LOVE FOREVER♡』 - 2019年2月13日発売編集

AOIOI-03

  1. 「1,2,3 LOVE FOREVER♡」(作詞:松山あおい、作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也)
  2. 「究極♡カップリング」(作詞:松山あおい、作曲:松山あおい、編曲:熊本哲也)
  3. 「1,2,3 LOVE FOREVER♡ (off vocal)」
  4. 「究極♡カップリング (off vocal)」
  5. 「1,2,3 LOVE FOREVER♡ (OREMO GENKAI MIX)」(作詞:松山あおい、作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也)

限定盤自作CD編集

①「Twinkle Love/Sugar Yankee」(②が上記「15Days」)③「チャレンジ!!」④「君と僕のメモリー」⑤「最初の一歩」

オリジナルアルバムCD(インディーズ)編集

物語 - 2018年1月19日発売 (2018年6月27日全国発売)編集

AOIOI-02(アルバム表記は18・01・29)

  1. 「15Days(いちごデイズ)」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也) 2016.7.29再歌唱ver.– 3:49
  2. 「チャレンジ!! 」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也) 2016.10.23再歌唱ver.– 4:35
  3. 「15Days moemoe mix ver.」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也) 2017.4.29– 3:51
  4. 「君と僕のメモリー 」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也) 2017.4.29再歌唱ver.– 4:11
  5. 「ミラクル☆チョコレート」(作詞:松山あおい、作曲: 熊本哲也、編曲: 熊本哲也) 2016.7.29再歌唱ver.– 3:20
  6. 「最初の一歩」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい/熊本哲也、編曲: 熊本哲也) 2016.11.15再歌唱ver.– 3:58
  7. 「ありがとう」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也) 2016.7.29– 2:08
  8. 「物語」(作詞:松山あおい、作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也)– 3:22
  9. 「物語 (off vocal) 」(作曲: 松山あおい、編曲: 熊本哲也)– 3:18

収録作品編集

発売元KONAMI 2018年10月10日発売 【Disc 3】うさぎと猫と少年の夢 Original Soundtrack No.06「願いのカケラ」, No.20「おいかけっこワールド」 【Disc 4】No.6「願いのカケラ (Long ver.)」[50]

映像作品編集

写真集編集

その他限定自作写真集

出演編集

テレビ編集

2017年

  • 7月11日地上波テレビ朝日「musicるTV」密着取材放映[52]

2018年

  • 5月10日より衛星放送BS12にて密着ドキュメントテレビ番組「松山あおい物語〜アニソンシンガーへの道」の全4回(各回30分間)放送[53]

2019年

  • 2月1日地上波TOKYO MX1(9ch)深夜27:10~27:40『楽遊のさきどり★アイドル塾』にてPR映像放送[130]

インターネット番組編集

2016年

  • 1月1日「ニコニコ神社2016(~果報は寝て待て~)」1日目 巫女役

2017年

  • 5月31日NetLiveインターネット放送「第81回I LOVE みどりんご(畠山みどり出演)」出演)[54]
  • 9月7日~WALLOP放送「月刊”IDOL Pl@net ちゃんねる”」第9回放送から毎月レギュラー出演(2018年11月まで連続出演)[55]

2018年

  • 7月10日GYAO!「ぶるぺん」ゲスト出演 MC:松尾陽介(ザブングル) アシスタント:小池美由[56]
  • 10月2日FRESH LIVE『TOKYO IDOL LAB』 第2回ゲスト出演 MC 浦えりか。スベリー・マーキュリー(スベリー杉田)[57]
  • 11月9日FRESH LIVE『青空喫茶ふ~あ~ゆ~』 毎月(第二金曜日)レギュラー出演開始。出演: 森ふうか(純粋カフェ・ラッテ) / 優茉(黒猫は星と踊る) / 松山あおい / 空野青空[58]

2019年

  • 1月25日FRESH LIVE『アイドルは嘘ついてる⁉with T』 第9回ゲスト出演 MC キクチウソツカナイ。たかし(トレンディエンジェル)[59]

ラジオ編集

2018年

  • 1月25日下北FM88.8放送「rainbow smile」出演[60]
  • 5月22日名古屋@FM80.7放送「ZUIZUI RADIO」出演[61]

2019年

  • 2月10日市川うららFM83MHz放送予定「百山月花のムーンジックラジオ」出演

DVD編集

2016年

  • 5月日本民話シリーズDVD第7弾『猫の恩返し』[62](語り手役)発表。初の声の出演
  • 7月日本民話シリーズDVD『サルの悪知恵』(ねこ役)発表
  • 12月日本民話シリーズDVD『素直なタヌキと賢い子供』(タヌキ役)発表

雑誌編集

2017年

  • 5月26日雑誌「I DOL FILE vol.3」(シンコーミュージック)掲載[63]

2018年

  • 5月24日雑誌「B.L.T.2018年7月号」グラビア[64]&記事掲載発売
  • 8月21日雑誌「漫画アクション」(No.17 9/4号)グラビア&記事掲載発売

映画編集

2018年

  • 12月15日映画『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!』『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!2』主題歌「1,2,3 LOVE FOREVER♡」タイアップ提供[65][66][67][68]


主なライブ、コンテスト(主催ライブは次項に別掲載)編集

2013年

  • 10月11日Girls Spark Vol.21(四谷LIVE INN MAGIC)[69]出演
  • 10月17日Girls Spark Vol.22(四谷LIVE INN MAGIC)[70]出演
  • 10月21日Bistro IDOL(東中野music shed yes)[71]出演
  • 10月31日Girls Spark Vol.23(四谷LIVE INN MAGIC)[72]出演
  • 11月18日Girls Spark Vol.24(四谷LIVE INN MAGIC)[73]出演
  • 11月30日MUSIC FEVER Vol.1(DOUBLE TOKYO 西麻布)[74]出演

2014年

  • 2月11日、3月21日POWER SQUASH STREET(ミューザ川崎シンフォニーホール前広場)
  • 4月27日ニコニコ超会議3「世界はピーポー(超ムゲン大MIX)」歌唱。幕張メッセ出演

2015年

  • 4月25日ニコニコ超会議2015「ハッピージャムジャム」歌唱。幕張メッセ出演[75]
  • 5月5日ニコニコ歌合戦「世界はピーポー」「Wonderful Rush」歌唱
  • 6月24日四谷LIVE INN MAGIC Dias Records Presents!Girls Spark Vol.86出演
  • 8月2日土浦キララまつり出演
  • 8月9日水戸黄門まつり出演
  • 8月26日『KANDA歌スタジオ013』(神田mifa)[76]出演
  • 9月2日『あげあげあいどるまつり003』(神田mifa)[77]出演
  • 9月16日『ニコニコ公式マーベルエールチャンネルニコニコ歌スタジオ』(神田mifa)[78]出演
  • 9月22日ニコニコ歌合戦「となりのトトロ」歌唱
  • 9月27日ひたちなかファッションクルーズ出演
  • 10月18日水戸カレーバトルイベントステージ出演
  • 10月25日水戸まちなかフェス、横浜「アニソンフリーク」 by YOKOHAMA STAGE in 横浜O-SITE[79]出演
  • 10月31日ニコニコ歌合戦「アンパンマンたいそう」歌唱
  • 11月8日ひたちなかファッションクルーズ(15Daysアカペラサビ披露・・・1年くらい前からアイデアあり)出演
  • 11月20日ビタミンSSS(エス)Vol.7(神田MIFA)[80]出演(15Daysアカペラサビ披露)
  • 12月13日ひたちなかファッションクルーズ出演

2016年

  • 1月2日ニコニコ歌合戦「my sweet heart」(東京ミュウミュウ主題歌)歌唱
  • 2月19日JOYSOUND主催うたスキミュージックポスト配信リリースパーティーVol.2 (品川J-SQUARE)[81]出演
  • 2月20日東日本大震災チャリティライブおきあがりこぼし芸術祭VOL 9(東高円寺 ロサンゼルスクラブ)[82]出演
  • 3月6日スターアイドルフェスティバル(ベルサール秋葉原)[83][84]出演
  • 5月20日『PURERICE~あらばしり~』(神田mifa)[85]出演
  • 8月水戸黄門まつり2年連続出演

2017年

  • 6月4日土気ROCK祭り(千葉県昭和の森)出演
  • 7月25日国民的アニメソングカバーコンテスト愛踊祭準決勝大会(イーアスつくば)出場[86]
  • 8月水戸黄門まつり3年連続出演
  • 8月20日HMVイオンモールナゴヤドーム店ミニライブ&特典会、栄MUSIC FESTA-in あにめろでぃ♪(Live Space Animelody)第66回広小路夏祭り2017 ~栄MUSIC FESTA
  • 8月25日アニサマ2017さいたまスーパーアリーナけやきひろばLIVE DAM STADIUMステージ「Ring Ring Rainbow!!」出演(3年前から応募して初出場)
  • 8月26日@JAM EXPO 2017(横浜アリーナ)出演[87]
  • 8月31日東北復興支援プロジェクト 絆(KIZUNA)「陸前高田コミュニティハウス建設支援基金チャリティー・ライブ」~東北の子供たちに希望・勇気・元気を発信!~(渋谷nob)出演
  • 9月25日『CLAP×CLAP』(六本木morph-tokyo)出演[88]
  • 11月15日東放学園音響専門学校卒業制作ライブ(下北沢GARDEN)出演[89]
  • 12月20日KNKproject主催FINAL LIVE(新宿ReNY)出演[90]

2018年

  • 2月3日ホリエモン万博~IDOL PARTY!!!!~(party on tokyo)[91][92]本選3位
  • 2月24日@JAM the Field vol13(新宿BLAZE)出演[93]
  • 3月3日ANIMAX MUSIX 2018 OSAKA (大阪城公園カラオケステージ)出演
  • 3月4日大阪 IDOL SOAR STAGE ~ひな祭りアフターパーティー~(福島LIVE SQUARE 2nd LINE)出演[94]
  • 3月17日TIF全国選抜LIVE関東・北陸Aブロック決勝出演[95]
  • 3月22日かぷりす主催『恋音 vol.2〜かぷりすレコ発&岩﨑ひかり生誕祭〜』ゲスト出演[96]
  • 4月30日東京サマーランド屋内特設ステージライブ出演
  • 5月4日第5回アイドルソロクイーンコンテスト準々決勝Fブロック出場(中野ZERO)[97]
  • 5月5日第5回アイドルソロクイーンコンテスト準決勝Cブロック出場(渋谷さくらホール)[98]
  • 5月6日ビバラポップさいたまスーパーアリーナメインステージ出演(ピエール中野賞・大森靖子賞ダブル受賞)[99][100][101]
  • 5月20日 IDOL CONTENT EXPO@イオンモール幕張新都心[102]OA出演[103]
  • 5月26日Super★Premium vol.7(名古屋ダイヤモンドホール)出演[104][105]
  • 7月1日水の都昭島まちあそびフェスティバルウォーターフェス[106]出演
  • 7月26日愛踊祭関東Bエリア代表決定戦(三好町文化会館コピスみよし)出場[107]
  • 8月4日モテワンコンテスト2018歌王決勝ファイナリスト[108](幕張メッセ1~3ホール)出演[109]
  • 8月5日カウントアップチャージライブ(Zepp Tokyo)出演[110]
  • 8月24日アニメロサマーライブ(アニサマ)さいたまスーパーアリーナ外会場けやきひろばLIVE DAM STADIUMステージ2年連続出演
  • 8月25日@JAM EXPO(横浜アリーナ)2年連続出演[111]
  • 9月1日長野県野外アニソンフェス「アニエラフェスタ」(長野県佐久市駒場公園)出演[112][113]
  • 10月14日@JAM PARTY vol.31 (AKIBAカルチャーズ劇場) オファーによるメインアクト出演[114](昨年出演予定(台風で中止)だった「アニ玉祭り」と日程が重複しアニ玉祭り辞退)
  • 10月31日SHIBUYAアルティメットハロウィン2018 サーキット型ライブ出演(渋谷ストリームホール)およびトークライブ出演(渋谷LOFT9)[115]
  • 11月18日生バンド(Piano、A.Guitar、Bass、Drum)によるアコースティックライブ『Destination〜vol.8〜』(ヤマハ銀座スタジオ)出演[116](自作新衣装披露)
  • 12月1日JAPAN MUSIC GATE in 成田(ホテルラディソン成田)出演[117] 
  • 12月11日立川ハーツニャイト #16(立川HeaRTS劇場)出演(共演者:元AKB48森川彩香)[118]
  • 12月16日映画「ほっぷすてっぷじゃんぷッ!2」初日舞台挨拶(渋谷HUMAXシネマ)にて主題歌生歌唱。[119][120][121][122][123](自作新衣装披露)
  • 12月23日第2回アイドルベストシンガーコンテスト(王子つつじホール)予選Gブロック出場(自作「ふしぎの海のナディア / ナディア・ラ・アルウォール」衣装着用)[124](自作新衣装披露)
  • 12月30日あきばぽっぷかるちゃーフェス(ベルサール秋葉原)出演[125]

2019年

  • 1月3日『ニューイヤープレミアムパーティー2019』じゃんけんの乱(フジさんのヨコ)出演。「Zeppで見たいアーティスト」投票で第1位を獲得するもじゃんけんであっさり敗退。[126]
  • 1月13日『Re:animation 13 in ageHa』(新木場Studio Coast”ageHa”)メインステージ出演。[127]
  • 3月21日 TIF2019全国選抜LIVE 関東・北陸 Aブロック in TOKYO 決勝ライブ (新宿ReNY)[128]

主催ライブ編集

2015年

  • 10月24日松山あおい生誕祭×ハロウィンパーティー(FourC'S project Live Vol.1主催)ゲスト:Du、CANDY★BOX、ハッピー&スマイル (高田馬場mono)

2016年

  • 10月23日1stワンマンライブ『15Days』(J-POP CAFE SHIBUYA)

2017年

  • 1月29日#チャレチャレ達成記念ライブ(池袋BigBangBox)
  • 7月29日ミニワンマンライブ「YES!NO!ピーポー」(大塚MEETS)
  • 9月9日ミニワンマンライブ「YES!NO!ピーポー2」(大塚MEETS)
  • 10月10日4周年×生誕祭2ndワンマンライブ「チャレンジ!!」(秋葉原ZEST)
  • 11月11日ミニワンマンライブ「YES!NO!ピーポー3」(大塚MEETS)

2018年

  • 1月7日新年あけましておねえさん~突然のおねえさんクッキングレコ発ライブ(秋葉原ZEST)
  • 1月19日1stアルバム「物語」レコ発ワンマンライブ「みんなとなら、きっとできる」(秋葉原ZEST)
  • 7月12日放送ミッションワンマンライブ「松山あおい物語」(渋谷Glad)
  • 10月10日リアル生誕3rdワンマンライブ「#おねえさん25さい」(渋谷SPACE ODD)
  • 12月24日クリスマス企画「おねえさんでないと×」(渋谷nob)

2019年

  • 1月12日無料ワンマン(秋葉原マップ劇場)
  • 2月6日不定期ワンマンライブ バレンタイン編「おねえさん がっぽり大作戦」(渋谷Glad)
  • 7月10日不定期ワンマンライブ「もっと楽しいことがしたい!」(渋谷Glad)

脚注・出典編集

出典編集

  1. [1]「pop'n music うさぎと猫と少年の夢/新曲雑記/オリジナル・版権 」 BEMANIWiki 2nd 2018年8月23日閲覧。
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  3. [3]「pop'n music うさぎと猫と少年の夢/新曲雑記/隠し曲」BEMANIWiki 2nd 2018年8月23日閲覧。
  4. [4]「GITADORA Matixx/新曲・新譜面雑記」 BEMANIWiki 2nd 2018年8月23日閲覧。
  5. [5]「DAM CHANNEL「松山あおい」」第一興商2018年8月23日閲覧。
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  10. [10] Theatre.TRAP Official Website | tricromatic apoptosis 2019年1月25日閲覧。
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  12. [12] Theatre.TRAP Official Website | tricromatic apoptosis 2019年1月25日閲覧。
  13. [13]「あなたの推しアイドルがカラオケデビュー」 JOYSOUND.com 2018年8月23日閲覧。
  14. [14][「アイドルの祭典が秋葉原にて開催決定!インターネットTV「ウキウキTV」と株式会社サウンドドライブのコラボ企画にて実現。協賛にDMM.yell等も」株式会社コンフィアーザのプレスリリース 2018年8月23日閲覧。
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  34. [34]BARKS記事「【ライブレポート/写真166点】初開催<ビバラポップ!>はアイドル愛とドラマの連続」BARKS 2018年8月23日閲覧。
  35. [35]「音楽ナタリー【ライブレポート】アイドル大集合!新フェス「ビバラポップ!」開幕、ビバラドッキリでゲストも登場」音楽ナタリー 2018年8月23日閲覧。
  36. [36]「ビバラポップ!への出演権をかけたオーディション「ビバラオーディSHOW!」 グランプリはCanCanaさん、審査員特別賞は松山あおいさんが受賞!審査員おふたりよりコメントです。」ビバラオーディSHOW! | VIVA LA ROCK EXTRA 「ビバラポップ!」2018年8月23日閲覧。
  37. [37]「ゲーセンで可愛い女子がプレイ⇒男の囲いが凄いことに」はちま起稿 2018年8月23日閲覧。
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  79. [79]「YOKOHAMA STAGE イベントスケジュール」YOKOHAMA STAGEは、音楽の街「横浜」を舞台に女性アーティストをフィーチャーした音楽ライブです。「アニソンフリーク」はアニソンカバーを中心としたアイドルライブです。DAS株式会社 2018年8月23日閲覧。
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外部リンク編集